7.スラビ−
ポンドックピナンの橋の上で朝7時ごろスラビ−と言う焼き菓子を売っている近所のおばさん。スラビ−を辞書で調べてみると、米の粉とやしを使って焼いた菓子と書かれていた。小袋には、グラメラという砂糖のシロップを入れてくれる。熱い時はまあまあだったが、さめると、かたくなって、おいしくなくなった。買って写真をとっていると、近所のおばさんまでやって来た。1つ500ルピアだった。
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