31.クルプック
 
     
2時頃近所のジャガ−小屋近くで出会ったクルプック売りのおじさん。ワルンやキオスクなどの小さなお店に売り歩くそうだ。すっかり売れたので、機嫌よく戸を開けて見せてくれた。もう一つの方の大きな青い缶を持っている人もクルプック売りのおじさん。2種類のクルプックを持っていた。1つは、円形でネロネロ巻いた物。もう一つは、真四角の物。1枚200ルピア。ポリポリしていて、おいしかった。      

      

 
 
 



 

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